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「インディペンデンス・デイ」 プロダクト・プレイスメントについて考える。
先日、会社の創立記念日がありました~◎◎
ななななんと、東京湾クルーズで船上Party☆

転職してまだ一ヶ月もたってないのに、超~楽しんでしまった(笑

東京の夜景を独り占め☆なディナーもステキだったんですが、
最後のデザートに出てきたケーキが凄かったんです!

PAP_0042_20091124022644.jpg


i-phoneのケーキ!

これって凄くないですかあ?!
いやあ、このクオリティには感動してしまいました!


会場に集まっていたのは、ほぼ全員モバイル業界の人間だったので、
これってある意味、ものすごーくセグメントされたPRだったような気がします(笑


Apple社といえば、プロダクトプレイスメントの名手として有名ですよね。
ウワサによると、ハリウッドに専門の窓口があり、どんな現場の要望にも即座に対応できる体制になっているのだとか。


その甲斐あってか、ハリウッド映画にはよくAppleのパソコン、ノート、i-podが登場します。

最近では「HERO」、「Sex and the City」などで効果的に露出してましたよね。
すっかり、お洒落で、クリエイティブな仕事をする人はMacを愛用し、i-phoneでスマートに仕事をこなす。というイメージが出来上がっているように思います。


そんなAppleのpロダクトプレイスメントですが
私が忘れられないのは、こちらの映画


「インディペンデンスデイ」


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テーマ : 洋画
ジャンル : 映画

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